書店で見つけた本
いろいろな点で共感しました。泣けました。
マンガなので、すぐ読めます。
でも深いです。書いてあること。
著者の方が、お母さんが「がん」だと宣告されて、その看病の日々の様子や感じたことなどを書かれています。
私も父のこと、父の死と向き合っていろいろな気持ちになって、分かったことがたくさんありました。
「がん」と聞いた時、よく分からなくて、いろいろぐるぐるに考えたりして…著者とよく似てたかもなぁ。
家族ががんになって、悲しいことはたくさんでしたが、それだけじゃなく、それからどう受け止めて、どういう風に見送るのかが大事なことだと感じました。
以前に使っていた「セブンアンドワイ」の本屋さんのページを、熱心に書き換えてしまいました。
私のお店 →
ちょっとティータイムあまり更新しないかもですが、見てもらえたらなあと思います。